ラムスエンジの由来

 ラムスエンジとはフランス語でLames(涙)とUn ange(天使)とを足した造語で『天使の涙』という意味です。私が水素イオン水に出会ったのは、お付き合いのある特許事務所の先生から紹介されたのがきっかけでした。

  「まだ世に知られていない発明ではあるが、特許も取得しているし、使った方々からは様々な喜びの声がある素晴らしいもの」とのことでした。その使った方々の声とは、アトピーが治る、肌のきめが整う、ニキビに効果がある水虫・わきがに効く、切傷に効くといったものでした。これを聞き、早速自分で試してみました。

 もちろん初めは半信半疑でおそるおそるでしたが・・・。そして使い始めると、なんとお恥ずかしながら、数年間も悩まされて、皮膚科の薬でも治らなかった水虫が1週間程で治ってしまいました、また脇の下にデオドラントスプレー代わりに使うと、市販のデオドラントスプレーを使っていたときには、夕方には汗臭ささが発生していたのが、その水素イオン水を使うと全然匂わなくなりました。また髭剃り後の顔につけると非常に浸透して、肌がいつまでも潤っていました。

 これは本物だと確信した私はまずは友人、知人、会社の人間にと勧めると、その水素イオン水を試した、ほぼ全員が「これは良い!」との感想を述べてきたのです。私は早速、開発者である細田先生のところを訪ね、この技術について詳しくお聞きしたうえで、その開発の苦労やどれだけ素晴らしいものなのかを理解しました。

 そしてなんとかこの素晴らしい水素イオン水を世の中の多くの方々に使って頂ける方法はないかと考えました。そして通常ならば医薬品として出すべき効果・効能を持つものですが、日本の法律では、医薬品は認可を取得するには壁が高すぎました。

 また水として販売すると効果・効能は一切述べる事が許されませんし、また仮にそのようなことをしたら処罰の対象となってしまうことが分かりました。そこで、正規の許可がとれて販売でき、使った方々が効果を実感できるものとして選んだものが化粧水でした。

 そこから協力して頂ける会社さんを探し、開発がスタート、細田先生にも御協力を頂き、どうせ化粧水にするならば、最高のものを作ろうと考え、水素イオン水と様々な保湿成分との組みあわせを試し、かつ水素イオン水の持つ本来の良さは失わずに・・無防腐剤かつ天然成分にもこだわり、余計な化学品は一切使わないものを目指しました。

 そして数々のモニターテストを重ね、苦労の末やっと皆様に自信をもって勧められる化粧水ができあがりました。 そこでこの化粧水の名前をつけるにあたり、天然成分で作られた奇跡的にできた水であることを表す名前として、天使の涙『ラムスエンジ』と名づけることにしたのです。

 是非このお肌に奇跡を起こす天使の涙『ラムスエンジ』をみなさんも体験してみてください。

IRC 取締役 拝野雄仁
 

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