D抗酸化でアンチエイジング!?

 お肌の老化原因の最大の原因は活性酸素と言われております。
活性酸素とは酸素(O2)が人間の体内に入り、体内の様々な栄養素や物質と結びついたあとの残り物で、電子を半分取られた非常に不安定で酸化力の強い物質です。これが身体の細胞を酸化(錆びさせる)のが老化や病気の原因とされています。

 また、活性酸素は激しいスポーツをする、煙草を吸う、紫外線、大気汚染、加齢、ストレス等日常生活のさまざまな場面で体内で発生しているといわれていますので、いかのこの活性酸素を除去できるかが、アンチエイジングのキーワードとなります。

 よく知られているようにO(酸素)と水素(H)が結びつくとH2O(水)となります。そうです、ここでおわかりになると思いますが、水素は最高の抗酸化物質である上に、活性酸素を取り除いたあとに水しか残しません。これが他の抗酸化物質に対しての優位性でもあります。

 ラムスエンジneはこの水素(水素イオン)が通常の中性の水に比べ10万倍も多く含まれるのです。また深海から隆起した珪藻土から抽出した、温泉成分にも含まれるミネラル分を多く含むので、これらのミネラルがお肌の活性化、抗酸化にも大きく寄与しています。

 



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